豪雨の中・・・

連休前の物量の増加にともない大忙しの今週となりました。

一昨日は久方ぶりの大阪は茨木便。
帰りの昨晩は一時的にすごい雨でしたねぇ~。
夜10時頃出発し、京都から彦根あたりまで結構な降りの雨でしたよ。

さて、[豪雨の中・・・]ですが、一昨日出発時から運転席のパワーウィンドーの調子が悪かったんですよ。
上へあげると

ガガガ・・・スゥ~・・・。

上がる寸前に異音がしていて、帰ったらドアの内張りをはずして見てみようと思っていました。
ところが、

茨木を出発時、バックして旋回(もちろん窓を開ける)出来るようトラックの位置をちょっと変え、前が空いたのでさて出発。
そこで窓を閉めようとすると、

ガガガ・・・ガガガ・・・ガガガガ、ガチャン!

うっそ~・・・窓が落ちたぁ~!

もちろん外へ落ちたわけではなく、窓の底を支える支柱のジョイント部分が折れたようで窓枠の中に落ちてしまい窓が閉まらなくなってしまいました。

ガァ~~~ン!

CAI87XEM_convert_20110428170229.jpg
CARPZIOA_convert_20110428170251.jpg

ちょと携帯写真なんで画像が悪いですが、スイッチ関係は問題ないんです。
ちなみにパワーウィンドーの前に付いている蓋は灰皿。
トラックの灰皿はどのメーカーもドアに付いています。

しっかしまいったなぁ~。

あの時間(夜10時頃)では、工務も帰っちゃって修理の依頼も出来ないし、自分で直すにしても溶接が必要なので機材がないし・・・。
しかたなく運転席側をラップフィルムで巻くことに。

見にく~い!。

走りだし耳元でバサバサ・・・。

なんたってあの雨ですから、多少見えなくても濡れるよりはマシと思ったんですが、途中で挫折。

私が使うトラックは通称パネルバンと呼ばれる箱車ですのでルームミラーも使えなければ、後ろを振り返っても外の景色は見えません。
したがって左右に付くバックミラーだけが頼りなわけで、その片方(運転席側)が見えにくいと言うのは非情に危険なんですよ。
これは自分の横の窓にカーテンを張ったのと同じで、まったく見えない、しかも速度の速い高速走行。

結局、ベタ濡れになるのを覚悟で運転席窓に張ったフィルムを剥がし窓全開で走行することになっちゃいました。
もちろん濡れるわ寒いわで大変ですけど、運転席右側の視界は確保されたので走りやすくはなりました。

しっかし寒かったなぁ~、ヒーター全開に回しながら走りましたけど、足元だけが温かく上半身右側が寒い。
防水加工してあるジャンパーを着ながらの運転なんですが、それでも濡れるわ寒いわ。

幸い雨は小降りになったのと、窓枠に付いているバイザーが多少雨の進入を防いでくれましたので右肩が濡れただけで済みましたが、あれが台風並みに横殴りの雨だったら悲惨でしょうねぇ~。

まぁ~なにはともあれ無事帰って来れたのは良かったですよ。
ただ、メガネの右側が濡れて見にくく、この時ほどテレビのお笑い番組に出てくるワイパー付きメガネがほしいと本気で思っちゃいましたねぇ~・・・ハハハ(笑)。

しかしパワーウィンドーも善し悪しですねぇ~、営業車では運転席は手動で良いと思うんですけど時代の流れなんですかねぇ~。
とにかく参りました。

ちなみにこのような故障、結構あるんですよ。
なんたって年間10万kmくらい走る営業車ですから窓の開け閉めの回数も半端じゃない。
しかもパワーウィンドーが壊れる時って決まって雨の日・・・なんで?。
私が業務で経験した中では5回目くらいかな?。

笑える故障としては、

1、窓が勝手に上がったり下がったり繰り返す(接触不良)
2、パワーウィンドーのスイッチ自体がもげた。
3、窓を押し上げる金具が壊れモーターの力が強すぎて窓ガラスが割れた。

結構あるんですよ。

しっかし悲惨な1日だったなぁ~。

緑茶コーラ?

さて、テンプレートも安定したことだし、どんどん更新して行きましょう。

本日は久々に平日のお休みとなりました、しかもバイトはナシ!。
当然今日は月曜日ですから日月の連休となりました。
しっかし連休は久々だなぁ~。

そういうわけで女房に付き合いちょっと買い物。
まぁ~私も必要な物があったので買い物には行きたかったんですけどね。

そこで面白い飲み物発見!

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緑茶入りコーラですよ。
しっかし、いくらそれなりの台が無かったと言っても、女房が料理に使っている日本酒のパックを台に写真を取ったのはチトみっともない。

で、緑茶とコーラ?これってどうよ。

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もちろん中身は緑色。

ちなみに成分

名  称:炭酸飲料
原材料名:果糖ぶどう糖液糖
     緑茶(静岡産)
     香料
     酸味料
     ベニバナ黄色素
     クチナシ青色素

だそうです。

ちなみに製造元は静岡県島田市の木村飲料さんだそうで、地元静岡県のスーパーに置いてあるみたいです。
愛知県では見たことないですねぇ~。
たまたま今回は静岡県は浜松市北区三ヶ日町まで足を延ばしたため見つけたものです。

なんで隣町(隣の県)まで足を延ばしたか?っと言うと、
息子が使う携帯電話iPhoneの付属品が安く売っているためです。
どうやらiPhone対応のUSBケーブルが接触不良で使えなくなったそうで息子いわく

「三ヶ日の遠鉄(えんてつ)ストア内にあるショップにこのUSBケーブル100円で売っている」

とのことでわざわざ行って来たんですよ。
っと言っても、クルマで20分くらいですけどね。

とりあえず目的の物を購入したのちストア内をウロウロ・・・。
で、このコーラを見つけたわけです。

じゃ~味は?っと言うと・・・


ビミョ~~~・・・。。。

裏の説明には
[緑色の不思議な爽やか和コーラ]
っと書かれてますけど・・・。

私が賞味した感じでは、かなり甘めのサイダーですね、しかも炭酸が薄い。
なんだか駄菓子屋に売っている緑色のニッキサイダーの薄い版みたいです。

緑茶の味?

うぅ~~~ん・・・


わからん???

ちょっと残念でした。


結局・・・ハハハ(^^ゞ!

相変わらず自分のブログのテンプレートに悩みながらアレコレ。

「うぅ~ん・・・報告書みたいだよなぁ~」

「これは奇抜すぎだし・・・これは若すぎるし・・・」

「いっそ始めた頃に戻そうかなぁ~・・・」

「でも写真の投稿を考えていない頃の物だから、今の写真のサイズに合わないし・・・」

「やっぱ以前まで使っていたwoodがベストだよなぁ~」

「でもそれじゃなぁ~・・・・」

なんだかどうでもよさそうなことにメチャクチャ悩んでます、私。
すでに2週間くらい悩んでいるんじゃないかなぁ~。

で、ついさっきまで使っていたテンプレも不満点はあって、コメント欄を叩いてもコメントページへ一気に飛ばないのが気に入らない。
しっかし、何回テンプレ取り代えたこと。

で、考えました。


私がよく訪問している皆さんのブログを読むと気付いたことが・・・。

開けてテンプレートが表示された段階でなんだかホッとする。
よは確実にこの人のブログだと私が認識していることで読みやすい。

皆さん文字サイズも違えば書き方も違います、とうぜんその人らしい個性がありますよね。
それがオープニングから記事を読む前に脳が憶えているのか安心して読める。
もっと言えば違和感がナイ!。

これはきっと私と同じよう、ずいぶん考えて使われているのではないかと・・・。

写真の投稿を主体としている人は、その写真が良く映える作りになっています。
また、文字中心の人はその文字が映えるような作り。
両方なら写真のサイズを工夫して文字サイズに合わせられている。

そこで何度か試した私のブログのテンプレ・・・。

自分なりに
「あっ、自分のブログだ!」
っとホッとするのがこの木目をバックにしたテンプレ。

「読みやすいじゃん」

自分でそう思っちゃいました。

テンプレ交換後、記事を書きながらプレビューを出すたび違和感があったんですが、これだけは違和感が無いし、なんたって打ち込みの下手な私からして見れば、誤字や変換ミスを見つけやすいんですよ。
そうでなくてもしょっちゅう記事の修正(誤字&言葉の言い回しの修正)をしている私ですから。

っというわけで・・・

ゴメンナサ~イ(__)、元に戻っちゃった!

これで当分?落ち着かせます、ハイ!。

しっかし何でもそうですが、使いなれた物を変えると言うのは本当に

むずしぃ~・・・。

貨物自動車運送事業法

今年平成23年5月1日から変わる[貨物自動車運送事業法]の影響で私たち路線乗務員の業務外での飲酒に関してもかなり厳しい取り決めが決まりました。
もちろん私の会社だけでは無く、すべての運送会社に義務付けられる法律の改正となってます。

=会社の規定によれば公私に関係なく、運転時(例、自分の乗用車でも)は飲酒後8時間以上の間隔(人によりそれ以上)を開けない限り運転を認めない、違反した場合は懲戒処分の対象とす=

だそうです。
まぁ~当たり前か。

貨物自動車運送事業法からの一部抜粋

*事業者は、点呼時に酒気帯びの有無を確認する場合には、目視等で確認するほか、アルコール検知器を用いてしなければならないこととします(旅客自動車運送事業運輸規則及び貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部改正*)。

*事業者は、営業所ごとにアルコール検知器を備え、常時有効に保持しなければならないこととします(旅客自動車運送事業運輸規則及び貨物自動車運送事業輸送安全規則の一部改正)*。


このようにアルコール検知器の導入が義務付けられ、毎日の運行に必ず必要となりました。
ただ、私の会社では以前から実施しているわけですが、今回の大きな変更点としては、

常時有効に保持しなければならない

つまり、乗務員はどこで警察に止められてもアルコール検知器を所持し、完全にこの検知器が有効に作動し、警察の指示があればいつ何時でも所持する検知器を使いアルコールの身体への有無を示さなければならないんですよ。

よく考えれば、なんだかバカな話ですよねぇ~。
そのアルコール検知器が本当に正しく反応しているかをどうやって警察は確認するのでしょう。

私が知る限り、タバコを吸い終わった後にアルコール検知器に息を吹きかけると0.01mg/lとか0.02mg/lとか反応するんですよ。
もちろん0.00mg/lでなければアルコールは一切身体に残っていないと判断するわけですから、これでは厳密には違法となりますよね。

*注意*
=アルコール検知器とは呼気(吐く息)1Lあたり何mgのアルコール分(アルコールに類似した物でも)が含まれているかを検知する機械=


ちなみにタバコを吸わない人でも、ガムを噛んだ後とか、歯磨きをした後、またはコーヒーや疲労回復飲料などを飲んだ後では微量ながら確実に反応します、これを飲酒運転と判断するのでしょうか?。

法律上、0,12mg/lだったかな?以下であれば飲酒かその他の要因かが区別出来ないため、飲酒運転とはならないんだそうですが、私の会社では極微量であっても0,00mg/lを少しでも越えれば懲罰委員会に掛けられ、最悪の場合懲戒解雇処分となります。

なんだかなぁ~・・・。

飲酒運転は運送事業者だけではなく一般のドライバーでも同じことで、飲酒をして運転をすれば大きな罰則が待っているわけですから、どうせやるなら全ドライバー(どのジャンルの免許でも運転出来る人)に義務付けるべきだと私は思います。

一時、トラックだけが時速90km以上の速度が出ないよう法律で義務付けられました(現在も有効)。
高速道路での大型貨物自動車の法定速度は80km/hですよ、でもこれでは上限10km/hの余裕しか無く私たちは困惑しました。

危険回避と言う点で言えば、瞬時に100km/hの速度を出してその場を離れると言う方法(防衛運転)を使えたのですが、これが強制的に出来なくなりました(危険区域から加速して脱出出来ない)。
あの時、なぜ乗用車は高速道路の法定速度が上限100km/hなのに無制限に速度を出せるのかが不満の対象となったんですよ。

それに対し、一般車両はメーカーの自主規制と言う名目で約180km/h(メーカーによって誤差あり)でのスピードリミッターが取り付けられていますが、車種によってこのスピードリミッターが無いクルマもあります(例、日産のX-トレイルなど日本メーカーでも海外からの輸入を基本としているクルマ)。
ちなみに国内で売られる外車にはスピードリミッターなる物はほとんどありません。
当然、私の会社でも使われているベンツ製トラックにはスピードリミッターは装備されてはなく、国産のトラックのよう強制的(任意は可)にスピードを抑えると言う装備はありません。

これと同じような法律ですよねぇ~、今回の貨物自動車運送事業法一部改正は。

したがって私も毎回の運行ごとアルコールチェッカーを持たされています。
CARG04UC.jpg
たまたま今回は甲府便だったため、甲府便専用のアルコールチェッカーです、これを随時携帯しなくてはなりません、ちなみに電池切れで使えない場合でも罰則があり、完全可動可能な状態で持ち歩かねばなりません。

なんと理不尽な・・・。

おまわりさんが持っているアルコール検知器でやれば済む事でしょうに。
拒否すれば罰則ならわかりますが、持っていないだけで罰則ってアリ?、飲酒運転をしていなくても。
本当に困った法律ですこと、これで何万台も営業車を抱えている私の会社はどれだけ費用がかかったことやら。
それでなくても私の会社、東日本大震災の影響での煽りを喰らって、もの凄く利益を落として(ひょっとして赤字?)しまったところに莫大な費用の捻出?。

・・・って、どこの企業(運送会社)も同じか。

ついでですが、大型トラックにはタコグラフと言う走行状態を記録する機能が法律的に義務付けられています。
これは警察から提出を求められると拒否は出来ず、装着していなければ罰則があります、しかもこれを証拠に現行犯でなくてもスピード違反で捕まる人もいます。

以前、このタコグラフに装着される記録紙(別名、チャート紙)をこのブログに載せました。
ただこの時は、なにも記録していない(走行していない)機械に挿入前の状態での写真をお見せしましたが、今回は私の一昨日の運行のチャート紙をお見せします(実走行後の記録紙)。
CACB0F96.jpg
このように記録されるんですよ。
さて、このチャート紙の記録された意味がわかるかなぁ~?。
ちなみにスタートは豊川支店から到着は甲府支店までの私の走行記録です。

あえてこのチャート紙の説明はいたしません、気になる人は自分で調べてみて下さい。
それでもわからない人はコメントを頂ければ私がお答えしましす。

そう言うわけで私たちは見えない所でもしっかり管理されているわけで、
「まぁ~いいや、今日は遅いからちょっと走って(速度を上げて)行こう」
な~んてことは出来ないんですよ。

しっかし、今回はもう一つめんどくさい法律が施行されてしまい余計なことをしなくてはなりません。
ほ~んと困った法律です。
この法律を作ったヤツ、現状を理解しているんだろうか・・・???。
ただアルコールチェッカーを持っているだけでは飲酒運転の撲滅にはならないと私は思うんですけど。
おまわりさんに聞かれない限り、無用の長物になるような気がするのは私だけでしょうか。

わけのわからん法律が施行されたこと。

スイマセ~ン・・・

記事ではないんですが、ちょっとお知らせです。

せっかく誕生日以降、新しいテンプレートで心機一転頑張ろうと思っていたんですがぁ~・・・。

コメントを入れる欄が記事上部にあるため非情に間違いやすい事がわかりました。
したがってこれではイカンと言うことで、再度テンプレートを変える事としました。

まぁ~元のテンプレートもすごく気に入っていて長い事使わせてもらったんですが、せっかくの節目ですので変えたかったんですよ。
ところが意外な作りのテンプレートのために、コメントを入れる時に間違いやすい事がわかりちょっと凹んじゃいました。

せっかく前回のテンプレートを作ってくれた方ゴメンナサイ(_ _)。
たぶん私のよう長い記事を書く人は想定していなかったのかもしれません。

なんたって通常は管理者画面から返信を打つので、直接自分のブログに自分でコメントは打たないですしねぇ~。
新テンプレート後コメントをもらうまで気が付きませんでした。

そういうわけで再度PC用テンプレートを交換しています。
なんたってせっかく変えようと思ったのに、また元にもどすのもなんだしね。


とにかくわかりにくいテンプレートを使い申し訳ありませんでした。

また、良いテンプレートがありましたら紹介して下さい。

以上、中森ユウジからのお知らせでしたぁ~。

同期

今日、休務だったんですがぁ~・・・。

そうです、いつもの会社公認のアルバイトで出勤。
以外にヒマだったなぁ~・・・しかも結構早く終了。
まぁ~、他の嘱託アルバイトのオッサン連中と違って、私は時間給ではないので早く終わるに越したことは無いんですけどね。

実は日勤ホーム作業員の一人に、私と同期入社のなかなか面白いヤツがいます。
あだ名は大ちゃん。
もちろんひらがなで[だいちゃん]ね、下の名前を大五郎と言うのであだ名が大ちゃん!。
これが言語障害を持つ身障者なんですよ。

どのくらいの言語障害かと言うと、ほとんどアとウとンしか言えません。

「わかった?」
「うんうん(頭を縦に振る)」

「あぁ~あぁ~(指を差しながら語尾が上がる)」
「あぁ~わかった、俺がやっておくよ」

てな具合で毎日が過ぎて行きます。

この大ちゃん、私と同期入社なんですが、入社時の面接の時も一緒だったんですよ。
親と一緒に面接に来ていて、時間が無かったのとあまりにたくさんの面接をしなければならない状態だったせいか、私と大ちゃんが面接係官のところに一緒に呼ばれ同時に面接を受けたんですよ、もちろん大ちゃんは親と一緒に。
ただただ面接に並んだ私の位置が大ちゃんの前だったせいで同時に面接となったんです。

となりに座って同じ質問に答えながら一緒に面接したんですがぁ~・・・。

「なんじゃコイツ!」

てな具合ですよ。

だって答えているのはすべて親で、大ちゃんはうんうんとうなずくだけ。
ちなみに風貌はあの山下清(画家)そっくりで、私の方を見るたび ニコッ!
でも声をかけると ビクッ(*_*;!。

「なんなんだコイツ!」

そうして同期入社が決まった。

先輩方に初めての挨拶をするんですが、私はなんたって30歳を少し過ぎてからの採用だったのでありきたりな挨拶に終始してしまいましたが、大ちゃんはどうするんだろうと思いながら聞いていました。

紹介してくれた管理職が言語障害がある旨を説明し仲良くしてやって下さいとのことで、大ちゃんは頭を下げただけで終わりました。

な~んだ、つまらん・・・。

確か、中学を出てこういう人を受け入れる専門学校と言うか高校?を出て、1年だか2年だか職業訓練を受けての入社だったから、当時は19歳だか20歳くらいだと思う。
ちなみに私32歳でした。

仕事となると身障者だからと言って甘えたことは出来ません、当然です、お金をもらって仕事をするわけですから。
身体の方は何も問題ないわけですし、賃金も他の人となんら変わらない給料をもらうわけですから厳しく指導されるわけですよ。

最初の2年くらいはずいぶんいじめられていましたねぇ~。
いじめると言うより、仕事の内容をなかなか覚えきれないもんだから先輩が何度も何度も同じことを繰り返し指導するわけですよ、教えている方もだんだん語尾が上がってしまいます。

私と大ちゃんは職種が違いますのでたまにしか顔を合わせる機会がありません。

「なぁ~に、また怒られたんか?」

「うんうん・・・」

「なにやったの?」

「あぁ~あ・・・うんうん・・・うぅ~うぅ~・・・身振り手振りを加えながら」

「おまえアホだろう、そりゃ~怒られるわ」

「うんうん・・・」

たまにしか顔を合わせないのになんでか私とだけは話が合うんだよなぁ~・・・
って、普通の会話にはなってないけど。

ところが3年後くらいだったかなぁ~、大ちゃんもなんとか仕事を覚え独り立ちして頑張っている頃、ちょっとした飲み会があったんですよ。
宴会は盛り上がり、私も仲間もバカ騒ぎ状態になり大ちゃんもあぁ~あぁ~うぅ~うぅ~言いながら一緒に盛り上がってます。
そこで仲間の一人が

「おい!大五郎、お前、次歌え!」

っと言いだしたんですよ。
なんたってカラオケでかなり盛り上がっていましたし、みんなベロベロ状態だったもんで大ちゃんには言語障害があるなんてことを忘れて言葉に出してしまったんですよ。

だいたい言った本人がこっそり私に

「ヤベッ、まずいこと言っちゃった、お前大五郎と仲が良いんだからなんとかして誤魔化して」

「なに言ってんだよバ~カ!自分で謝ってこい#!」

ところが大ちゃん、カラオケセットに自分が歌う曲をインプット!。

マイクを持ってステージへ・・・。

イントロが流れ出す・・・。

曲は細川たかしの[矢切の渡し]

み~んなちゃんと歌えなくても大拍手しようとお互いにアイコンタクト!。

で。イントロが終わり歌がはじまる・・・


♪つれてぇ~にぃげてよぉ~~~、ついてぇ~おいでよぉ~~~~♪


一同アゼン!*&%$#・・・。

こぶしを回しながら熱唱!。

歌い終わるとみんなが大ちゃんのところへ駆け寄り頭をボコボコ(御褒美のボコボコね)!

「なんだよ、歌えんじゃねぇ~かよ」
「よし、もう1曲行け!」

結局一人で10曲くらい歌ってましたねぇ~。

後で聞くと、演歌が好きでたくさん聞いているんだそうです。
そして自分の部屋にカラオケセットを持っていて、しょっちゅう歌っていたんだそうですよ。

この時初めて意味のある言葉をしゃべった(歌った?)大ちゃんを知りました。
でも話をする時は・・・

あぁ~あぁ~・・・うぅ~うぅ~・・・

オイオイ#!・・・あれは何なんだよ!


歌と言葉は違うんでしょうねぇ~。
ただ、今まではなかなか会社の雰囲気や仲間に慣れなかったせいもあって、宴会でマイクを持つことも無く、そして回りの人たちも気を使ってカラオケで大ちゃんを指名することも無く、だれも歌えるなんて思ってなかったんですよ。
そこへ大ちゃんもなんとか慣れてきたところへバカ野郎の一言!。
あれ以来、宴会では独壇場です。

今でも私は大ちゃんと仲は良いんですが、アイツぜんぜん歳取らないよなぁ~、まだ入社当時のままの顔だもんなぁ~。
でも私と同期入社ですし、すでに20年になるんだからぁ~・・・40歳くらい?。
そう言えば歳聞いたことないなぁ~。
でも5年くらい前に結婚したしねぇ~、しかも幼顔だから奥さんよりだいぶ年下に見えた。

いいなぁ~歳取らないって。

ちょっと脱線するけど、うちの女房も身体が小さいところに輪をかけて幼顔なんですよ。
ところが私は20代前半の頃からオッサン顔!。
よは若い頃から老け顔なんですよ。

結婚当時、私25歳、女房20歳、その差5歳・・・しかないんですよ、なのに。

旅行で泊まったホテルのラウンジで二人でコーヒーを飲んでいると、年配のご夫婦がよって来てアレコレ・・・。
で、その奥さん、持っていた手提げカバンの淵がコップにさわり中の水がこぼれてしまいました。
女房はあったおしぼりで拭いたんですよ、でも足りなくて私たち夫婦と年配のご夫婦の分、4つのおしぼりを使いテーブルを拭きトイレに走って絞りに行きました。
この時のあの奥さんが私に言った言葉。

「気が付く優しい娘さんですねぇ~」

・・・・・

娘じゃねぇ~って、女房だわ#!

もちろん口には出さず、引きつりながら笑って誤魔化しましたけどね。

オッサン顔は損ですねぇ~。
まぁ~そのうち女房も追い付いてくるから大丈夫?でしょう。

その点では大ちゃんいつまでも若いなぁ~、もしかして死ぬまであの顔のまんま?

うらやましぃ~・・・。

今日も元気にホームをかけずりまくる大ちゃんがいました。

寝過ぎ

昨晩、甲府へ向けて夕方7時頃出発したんですよ、したがって今は甲府で休憩中に携帯から書いています。
どうしても夜中12時頃には到着したかったので豊川~浜松間だけ高速を利用、もちろん許可をもらった上で時間短縮を図って予定通り到着。

実は中国GPを見たかっんですよ。
そう、あのF-1グランプリの第3戦。
夜中12時頃から放映されるので、これに間に合うよう走ってきたわけです。
でも結局は見れなかったんですけどね。

甲府という街はテレビチャンネルが4つしか無く、民放は2つだけ…。
一般的な放送(通常6~7局)を見るためには有線放送を利用しなければならずなんとも不便な地域。
ちなみに携帯のワンセグを使っても同様に民放は2局のみ。
したがってF-1グランプリは見ることが出来ず、結果とコラムだけ携帯サイトで覗いて
オ・シ・マ・イ!。


つまらん。


あまりに早く着いてしまい、楽しみもなくなり、することもない…。

寝るしかないですよね。

寝ましたよぉ~12時間も…。
途中、一回も起きること無く。

腰・イタイ!

頭・もうろう…。

完全に寝過ぎです。

なんだか長い一日になりそうだなぁ~。
ほ~んと何しに頑張って早く到着させたんだかわかんないですねぇ~、バカな私です。

来週末(29日)には、ここ甲府でお休みとなるダイヤが予定されているんですが、今から暇を持て余さないよう計画を練っておこう。


そういえば、携帯で前回の記事を確認していると文字変換ミス発見!。
何たってバカみたく長い記事でしたからねぇ~。

さっそく携帯サイトを使って修正をしようと思ったら…

「アァ~…誤字まで届かな~い!」

そうです、携帯では1表示5000文字までしか出せないんですよ。
ちなみに携帯でPCサイトへ切り換えても同じ。
はやい話が、この携帯の限界。

帰ってから直しますのでご勘弁を

しっかし前回の記事、どんだけ長いんじゃい。
我ながら呆れる。

歳とったよなぁ~・・・

4月も中盤が過ぎ、私もとうとう52歳となってしまいました。
今月の15日の段階でまた一つ歳を取ってしまいましたねぇ~・・・って、しかも出張先で。
したがってお祝いはナシ!・・・と言うより家族(自分も含めて)全員気が付かない。
過ぎてから、
「あぁ~そうだった、私の誕生日だったんだ」
ですねぇ~。
ただ今回は覚えていました、誰かのブログにコメントを出したおかげで。

でも、まだまだ定年権利を得るまであと8年、そして希望定年(延長含む)が来るまであと13年。
そうです、私の会社は60歳を超えると定年を選択出来ます。
この選択と言うのは、定年したくは無い!と言う人はしなくて良いんですよ。
そう言うわけで、本人が希望出来る定年は60歳以上、64歳までの間ならいつでもOK!。

計算合わないでしょう。

そうなんです、現在は最長64歳となっている希望定年が来年65歳に引き上げられる事が決まっていますので、私の場合は最長65歳となるんですねぇ~。

現在は60歳で定年を受け入れる人は少なくなってますねぇ~、うちのジジイ軍団ぜんぜん元気なもんだから、ほとんどの人が定年せず働いてます。

60歳を超えると給料的に影響を出すのですが、基本私の部署は歩合給(年齢給などは関係ない)が大半を占めますので基本給が下がってもその分、歩合で稼いでしまえばさほど大きく給料を下げることは無いと思います、もちろん賞与も普通に出ますし、退職金はその人の定年時に支払われます。

まぁ~どのくらい下がるか?っと言うのは人によるのでよくわからんけど。


さ~て前置きが長くなったけど今回は気分一新して、長いこと使って来たテンプレートを変え、このブログをもうちょっと続けてみようと思います。

最初にこのブログを書き始めた頃の考え方が大きく変わってしまって、本来書きたかった記事がなかなか書けなくなってしまいましたねぇ~。
まぁ~ある意味、一つの方向だけで書かなくなったから続いているのかもしれません。
きっと私のことだからネタに行き詰まって、ハイ!終了!・・・。

てな具合になったでしょうから。

今回はこのブログをなんで始めたか?、そして何が書きたかったか?をちょっと・・・。
まだ続きを書いてないけど、ゼッタイ長くなりそうなんで続きにしますね。

息子に相変わらず記事がなが~~~~い!と言われてます。

ついでに私が出すコメントもなが~~~いぞ!・・・とも。

コメントは簡潔に書けよ、っと息子に言われていますけど・・・

性格のせいかムズカシィ~・・・。

*****

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トラックバックテーマ 第1175回「あなたの熱は何℃から?」

こんにちはー!トラックバックテーマ担当の新村です今日のテーマは「あなたの熱は何℃から?」です。よく風邪をひくと「うわ、熱でた~!」ってなりますよね・・体温がおかしくなってすっごくしんどくなりますが、人によってその温度も違うと思います~私は平熱が35.2℃っていう低体温なので36.5℃を越えると...
トラックバックテーマ 第1175回「あなたの熱は何℃から?」



熱って、体温のことねぇ~。

私の場合、人より体温が高いせいか何も影響のない状態で体温計で体温を計るとおおむね37℃前後あります。
遺伝なのか息子も似たり寄ったりで平熱は高いですねぇ~。

普段、風邪をひくと

だるいなぁ~・・・で、38℃くらい。

風邪ひいたなぁ~薬飲まなきゃ・・・で38.5℃前後

ダメだ起きるとめまいがする・・・で39℃くらい

仕事休んで病院へ行こう・・・ほとんど40℃近い

こんな感じですねぇ~。

ただ仕事の性格上、病気と言えどなかなか休めない職種なもんで、普段の健康管理は異常なくらいうるさく言われます。
したがって風邪をひいてしまうようなシチュエーションにならないよう、多少は気をつけているんですよ。


5~6年前だったか、ゴールデンウィーク前のダイヤを覗いていたら・・・。

「ラッキー!特便(臨時便)が1本も当たってなぁ~い」

っと言うわけで、どこかへ出かけようと思っていたんですよ。
ところがその一週間前に仮眠室の暖房にあてられ風邪をひいてしまいました。
この後辛さをこらえながらの運行となってしまった私は人前ではシャキっとして、見えない車内ではうなってましたねぇ~、ほ~んと辛かった。

会社に一言いえば休ませてもらえますが、自分の健康管理も出来ないようでは厳罰の可能性もあったし、他の乗務員のダイヤが狂ってしまい後が大変になるのは非を見るより明らかな状態だったんですよ。
休み前、最終運行時には声も出ませんでしたねぇ~。

で、ゴールデンウィーク突入!、即病院へ直行。
先生になんでこんなになるまでほおって置いた?と言われながらも、点滴を射ちながら1日入院。
帰ってからもうなりながら休暇が明けるまでベッドの上・・・。

あれは死んだなぁ~、一時40,6℃まで熱が上がったからねぇ~。
さすがに平熱が高いと言いながらも、そこまで熱が上がると歩いてトイレに行くにも壁伝いに寄りかかりながら進まないと目がまわり立っていられなかったですよ。

ちなみに私のDNAを受け継ぐ息子は、風邪が悪化すると41℃を超えるからねぇ~、よく死なないわ。

そういうわけで、女房なんか
「風邪ひいた、あぁ~~~37.2℃もあるぅ~~~!」

私と息子からすれば

「それはふつう(平熱)だ!。」
可哀そうな女房・・・。

未成年からの臓器移植

震災記事が多数を占めるメディア報道の中、法改正後初となる未成年の脳死判定から臓器移植があったそうです。
交通事故に遭い脳死と判定された男の子は、保護者(親)の判断で臓器の提供に踏み切ったそうです。
この時の保護者のコメントに

「誰かの役に立てれば死んだ息子も少しは報われる」

その後

「臓器を提供することは自分の子供の一部でも生きていることと同じ」

っと言うような話をされたそうです。
どちらがどちらの話をされたかはわかりませんが、自分の子供が出来ること、そして自分の子供の一部でも生きていてくれることを願っての苦渋の選択だったんでしょう。

このテレビ報道を見てふっと思い出したアニメがあります。

[WXIII 機動警察パトレイバー」

よは機動警察パトレイバー劇場版の3作目なんですよ。


廃棄物から生まれた怪物は世の中を恐怖のどん底に叩き落とすに十分な力を持っていた。
ただこのままでは培養液の中から出ると生き続けることが出来ない。
なぜ、こんな化け物が生まれたのか、そしてなぜ外に出ても生き続けられるのか。


生物医学者である[岬 冴子]の一人娘が癌で亡くなった。
癌細胞は巣食う母体(冴子の娘)を失ってもなお生き続ける、そう癌細胞は栄養を補充すれば老化せずどんどん増え続ける。

自分(冴子)が育てた新たな生き物(廃棄物の中から生み出した怪物)に老化しない技術を授ける。
この老化しない技術と言うのが娘に巣食う死なない癌細胞をこの怪物に移植すること。
娘の癌細胞を移植し育てられた怪物は、焼却しない限りどこまでも生き続け成長して行く。
それこそ冴子にとって、この怪物が娘の生まれ変わりのごとくですよね。

最後はこの怪物、追い詰められ焼かれてしまいます。
っと同時に、この場面を見ていた母親である冴子は自殺してしまいます、娘(怪物)と一緒に二人だけの世界へ。

なんだかこの心境に似ているようでこの移植話、私は泣けましたねぇ~。


むかし昔、私も一人の息子を生まれて間もなく亡くしてます。
この時、ほとんど前例の無い病気だったため病院では悲しむ私や女房に
「少し調べさせてほしい、将来の同じ病気を持つ子供たちのために」
っと言われました。

私はさんざん悩んだ末に了承したのですが、祖父母や親戚一同、そして女房にも
「死んでまでなんで息子の身体に傷付けなきゃならないの?」
と泣かれましたねぇ~。
でも私は後悔していません、そして落ち着いた頃には女房も理解してくれたようです(わからんけど)。

でもこの移植話、お父さんはあの頃の私と同じ心境だったんでしょうねぇ~。
そしてお母さんはこのアニメの[岬 冴子]と同じ心境で、お父さんとは別な方向で泣いていたんでしょう。
ただただ、望まないものの進む方向が同じだっただけで私と女房の考えが違っていたように、この子のお父さんとお母さんの考え方は違っていたと思います。

ただ、両方の意見が一致する妥協点がここだったような。

私は亡くなった息子のような不幸な病気を誰も受け継がないよう祈りながら了承をしたのですが、
もし今のよう法律が許すならば女房は自分の子供の一部でも良いから生きていてほしいと願うでしょうねぇ~。

あの頃は法も医学も現在のようここまで進んではいませんでしたから。

朝のひと時

今日はちょっと早く帰って来たのでちょこっと更新。

いやぁ~、久々の甲府便は久々のメンバーでまとまりました。
震災以降、いつも顔を合わせるメンバーが

「お~、どうしてた?俺も震災以降定期が崩れちゃってやっともどったんだよ」

でなわけで、他店所属の連中と久々の顔合わせ。
ただ、ひと眠りした昨日の夕方でしたけどね。
まぁ~みんな元気で良かった。

郡山の連中も群馬県は渋川の連中も元気で顔を合わせられたことは嬉しいかぎりです。

で夕方富士山が綺麗だったのでちょっとパシャっと

富士山

山梨県は甲府からではこんなもんです、ハイ。
近くには枯れ草の間から花も咲いてました、私じゃぜんぜんわからな花ですけど。

花

何の花?ぜんぜんわかりませ~ん。

まぁ~気力が萎えていただけあって、親しい仲間にほ~んと久しぶりに会えたことで満足かな。

「なんかカバンからはみ出ているぞ」

っと言われましたが、いつものことです。

カバン

もう5年も使っているからねぇ~。
はみ出しているのは携帯デンワの充電器の先。
ちなみに反対側のポケットは穴では無く底抜け状態なので何も入れられませ~ん。
なんたって毎回1泊2日の仕事ですからカバンも必需品。

そろそろ安全靴と一緒にカバンも女房に買ってもらおう。

ちなみにカバンの中身は着替え&パジャマと風呂道具です、桶は会社の風呂にあるのでシャンプーと石鹸&歯磨きセットだけ防水ミニバックに入ってカバンの中。
これと言って堅い物は入ってないので時には枕にもなりま~す。

腹へったのでご飯食べて寝よう、今日はバイトがあるし。

お疲れさまでしたぁ~。



って、たまには女房に言ってもらいたいなぁ~。


久々の甲府

なんだか久しぶりの甲府便なんですが、ずいぶん離れていたような気がします。
実際には半月くらいなんですが、1年ぶりくらいに感じてしまってます。

今月はスタートから忙しく、応援部隊に終始していたせいか、自分の定期に戻るとホッとしますね。
ですがちょっと疲れました。

甲府も桜は満開です、しかも桜の名所がたくさんある地域。


今日はここでゆっくり寝ます。

仕事の割に今日は疲れたなぁ~、なんでだろう。






寝ます、おやすみなさ~い。

これじゃホントにただの日記だなぁ~。
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中森 ユウジ

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